自己紹介

daifukuの自己紹介(随時更新予定)

はじめまして、フリーライターのdaifukuと申します。

このページでは、私の経歴や執筆実績などを簡単にまとめています。

◆プロフィール

  1. 基本情報
  2. 大学時代の簿記学習経験
  3. 大学時代の国際交流経験
  4. エンジニア経験

基本情報

1996年生まれの25歳。千葉県出身の男性です。

経済学科の大学を卒業後、2019年にIT業界の一般職として就職、2021年2月を持って退職し、現在はフリーのWebライターとして活動しています。

大学時代は経済のほか会計や英語を学び、3年生の時韓国へ半年ほど語学留学しました。

そのほかの海外渡航経験は、台湾、インドネシア(空港だけならマレーシアも)。

大学生時代の簿記学習

会計士を目指して猛勉強していた経験から、財務に関する計算や簿記学習の知見があります。

特に、就職活動時は応募する企業の財務諸表が問題ないかを一社一社確認していました。

学習時は計算の内容や、そもそもなぜその計算が必要なのかなど、ひたすら言語化することを意識していました。

なぜそんなことをしていたかというと、そうすることでより深い理解が得られて記憶の定着が強くなり、周りの人に教えるのに役立つと思ったからでした(実際自信を持って教えることができました)。

わからないことは税理士資格を持つ先生方にひたすら質問攻めしてまとめ上げ、自習の際は21時まで開いている自習室にこもって黙々と勉強していました。帰るのは警備員さんが巡回にやってきた時です。

また、寝るときは「会計原則」という法律のような文章を音読CDで子守唄にして寝ていたからか、気がつくと夢の中でも勉強をしているという不思議な体験をしました。

その甲斐あってか日商簿記検定の3級と2級は一発合格。2回目に受けた3級は100点満点でした。

残念ながら1級は2回ほど受験し合格に至りませんでしたが、あと少しで合格できるレベルの知識は身につけています。

大学時代の国際交流

国際交流をしていたこともあり、英語を扱うのが得意です。

台湾やインドネシアで現地の学生と交流したり、国際交流イベントにて英語で司会進行役を勤めたり、塾講師として英語を教えたりと英語や国際交流に関わる様々な活動をしていました。

また、韓国に留学に行ったこともあります。

韓国への留学はKPOPが好きだから、、、とかではなく、純粋に「韓国ってどんな国なんだろう」という好奇心を満たすためにいきました。

正直、私は韓国という国がどうも苦手でした。

私がメディアを通じて見ていた韓国は嫌日のイメージがあり、私の周りの人たちも韓国に対して良いイメージを持っていなかったからです。

しかし、国際交流活動中に知り合った韓国人はみんな勤勉で、とてもフレンドリーな印象を受けました。

交流を深めるうちに「私は韓国について何か誤解しているのかもしれない」、「実際に現地で生活して彼らが本当のところどう思っているのか知りたい」と思うようになり韓国へ赴きました。

実際、現地に行って何か差別的なことをされたりといったことは何もなく、関わる人々はみんな親切でした。メディアの偏向報道って本当にあるんだな、ということがわかった出来事でした。

私は英語は話せましたが、韓国語は全く話せませんでした。それなのに一緒にキャンプに行ってくれたり、ホームステイで文化体験させてくれたり、財布を無くしたときは「しょうがないから一緒にバイトしよう、話すのはなんとかするから」と言ってくれたりと本当にお世話になって、気がついたら韓国に対する苦手意識は消え、好意を持つようになっていました。

もちろん、地域によっては韓国語をある程度話せるようになってくると嫌な思いをすることもあるようです。実際、韓国の歴史を深掘りしたときは気まずい雰囲気になってしまったこともありました。ただ、基本的にはとても仲良くやっていける人たちなのだという印象を持ちました。

他にも台湾やインドネシアにいきましたが、知らない土地で知らない言語を使って知らないことを知るのは大変楽しく、人生を豊かにしてくれるものだなぁと思いました。

わからないなりに身振り手振りや表情を駆使してやりとりするうちに、コミュニケーションは言葉だけではない、ということも学びました。

余談ですが、私は冷え性なので将来的には年中暖かい国で余生を過ごしたいと思っています。

さらに余談ですが、新日国だからかなんとなくインドネシアではモテていた気がするので現状インドネシアが最有力候補です。

エンジニア経験

就職してからは研修とシステム開発を数ヶ月経験したのち、大手のSIerにて客先常駐のPMO業務に従事しました。PMOは調整できてこそなので調整力にはそこそこ自信があります。

PMOの際の仕事について詳細を記載することはできませんが、システムの発注者や開発担当、運用担当、保守担当、その他関連システムなどさまざまな利害関係者との仲をとりもち、各種システムリリースの調整や会議、資料作成など行っていました。

また、さまざまなツールを駆使して障害が起きないようにアクセスの調査や解析をしたり、障害が起きてもすぐに復旧できるような準備活動をしていた経験があります。

その他にも開発者に対して指示をする上で「自身にプログラミング経験が不足していてはいけない」と思い、自宅にてRubyonRailsでウェブサイトの個人開発をしていました。

そのため簡単なプログラミングもできます。

◆保有資格

・日商簿記検定2級

・TOEIC IPテスト スコア625

◆執筆ジャンル

・iPhone修理

・人気漫画解説

・お金関連

・動物愛護

・海外せどり

・整体

・商品紹介

・YouTubeマーケティング

・エンジニア転職

※掲載許可を頂けたものについてはリンク掲載よていです。

また、投資経験があるため今後は金融記事にも挑戦したいです。

他にも英語力を落とさないために英語勉強系の記事があればぜひ。

◆個人ブログ

・daifukuの備忘録を逐次執筆予定

現状WordPressのテーマはCocoonですが、おすすめのテーマがあれば教えてください。

※当面は思考整理のための雑記ブログとして運用予定です(多分書評とか)。

◆クライアント様からの評価

本名が明かせるようになったらランサーズのプロフィールをこちらに掲載します。

※現状はクライアント様とリアルであった方のみ本名を開示するようにしています。

◆お仕事のご依頼

お仕事のご依頼やご相談の際は、下記フォームよりお気軽にご連絡ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。